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鶴の怨返し

三名です。

何をおいてもダラダラするのが好きです。
つぎはウダウダするのも好きです。
やっぱりブツブツ言うのも最高です。

好きな時間は色々ありますが、白色テロルのメンバーで過ごす時間も好きです。
やはりダラダラとスタジオに入り、ウダウダああでもないこうでもないと揉め、ブツブツ言うのですけど。

1月にワンマンでやりたいと我侭を言ってやることになりました。
タイバンというバンドならではのスタイルも良いところがあるけれど、演劇に慣れている私としては時間を独り占めできたり、空間を占有できるというのは世界観を存分構築できるのは意味深い。シアターライブというスタイルを模索してから、30分の時間に限界を感じ始めていたので、時間をかけて面白いことをやりたいなとワクワクします。新年早々に新年を欺くようなとってもめでたいタイトルですが・・・


Theater Live 「鶴の怨返し」

日時 2012年1月7日(土)
   19時    OPEN
   19時30分  START
料金 1500円(+ドリンク500円)(前売り・当日共)
予約 hakusyoku@gmail.com 
  ※上記のメールアドレスにお名前と枚数を記載の上メールください
会場 live Bar DⅢ(西中島南方)


全然関係のない話ですがハロルド・ピンターを読み返してます。ハロルド・ピンターはイギリスのノーベル賞作家で、最近・・3年ほど前に他界されました。日本ではあまり有名ではないようで、かろうじて作家の人だったら分かるか…というレベルみたいです。いろんな人に彼の魅力を説明しようとするのですが、いまひとつうまく説明できない。というのも私もいまひとつ分からない。国内ではあまりやられていない彼の作品が見れるのかどうかYOU TUBEで検索したら結構出てきました…。最近のネット界はすごいなぁいまや検索網にひっかからないものなどあるのかな・・・。

これは私の想像する戯曲イメージに近かったので選んでみました。これを見てもらったら説明不要だ!




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